屋根裏の壊れた電灯を付け替える

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長らく放置した電球

もう一年ほど経つかもしれませんが、屋根裏部屋の電灯を壊したと聞いていました。
屋根裏部屋へはあまり行くこともないですし、暗くなってから行くことなんて更にないので急ぐ必要もないとすっかり忘れていました。

久しぶりに上がった屋根裏部屋でふとそんなことを思い出し、電球に手が触れたとたんポロっと電球の口金からガラス部が落ちてきました!危ない!

ソケットの内側は茶色い粉が付いていてポロポロ落ちてきます。。

壊れた電球の取り外し

※電球の交換は感電防止のため、電源またはブレーカーを落としてから行いましょう。
ペンチでソケット部分に残っている部品をつまんで回そうとしますが形が歪むばかりで回ってくれません。根気よく力を入れているとグイっと回ってくれました。

廃屋に落ちてる電灯みたいですね。。。ほんと火事にならなくてよかった。。

ちょっと形状が合っていないけど代わりの電球を取り付け。ワット数は同じ60Wです。

まとめ

・異常を告げられた場合はすぐに目視確認すること
・スイッチが入っているのか切れているのかわからない時はブレーカーを落とす
・電気についてもっと知る必要がある

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